旭ビルウォール株式会社(以下、AGB)は、このたび、建築学生ワークショップへの10年間の取り組みを振り返る対談動画を公開しました。

本動画では、建築家の藤本壮介氏と、平沼孝啓氏をお迎えし、建築学生ワークショップが育んできた学びや、建築教育における「実践知」の価値について語っていただいています。
AGBは2015年より建築学生ワークショップに携わり、建築を学ぶ学生の実践的な学びを支援してきました。
設計だけではなく、実際に手を動かし、仲間と議論し、試行錯誤を繰り返しながら建築をつくる。その経験は、ファサードエンジニアに求められる力にも通じるものがあります。
AGBでは、研究、設計、製造、施工まで、多様な専門性を持つ社員が連携しながら、一つひとつの建築を形にしています。
今回の対談では、建築学生ワークショップの歩みを振り返るとともに、「実践知」が未来の建築を支えるというメッセージが語られています。
建築を学ぶ皆さんに、ぜひご覧いただきたい内容です。
▼対談動画はこちら
【藤本壮介】建築は「実践知」で育つ。建築学生ワークショップ10年を語る
▼対談の詳しい内容はこちら
PR TIMES STORY
「現場から生まれる実践知」をテーマに、建築学生ワークショップ10年の歩みと未来を語る